BC9世紀の詩人ホメロスの叙事詩「イリアス」を事実と信じたロマンの男ハインリッヒ・シュリ−マンによって
1871−73年に遺跡と財宝が発見された。トロイ戦争でこの馬に兵士50人が隠れて敵城に入ったとされる。






1326−1362年までオスマン・トルコの首都だったブルサにあるイェシル・ジヤミイの壁がん。



天井装飾。



イェシル・テュルベの青い外壁。



1421年造の20ド−ムを持つ大衆の祈り場、ウル・ジャミイ。入り口に蛇口が並び水洗いで身を清める人多数。



内部の祈り場は多くあり、写真は遠慮してくれで文字を撮る。これらは、モハメットや重臣のサインである。



高台から、ブルサ市街とウル・ジャミイを眺める。



標識や外灯の上まで登り、選挙演説に集まった群衆、右派の集会だったが、高名な歌手が来ているという。

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