1923-1938年に政権を担い、近代国家として政教分離に成功した建国の父を祭るアタテュルク廟。



儀礼隊に会う。アタテュルクは、国語をアラビア語からロ−マ字に変えることにも成功している。



アタテュルクは、トルコの尊父という称号で、実名は、ケマル・パシャという。廟の天井装飾。



アタテュルクの親族とおもわれる人達の献花に出会う。国旗を持っている。



BC18世紀以降の鉄器民族といわれるヒッタイト時代の遺品が並ぶ。



アナトリア博物館内から、BC5000年とか。



アンカラのホテルから見た夜景。道路中央の集団は、選挙期間中の集会であった。

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