雲と山

ひょうたん形のプカキ湖は、南北30kmの長さ、その南端から北端にあるMt.クックを望む。

マウント・クック

セスナ機からみたMt.クック(3754m)の雄姿、1991年にあった100万頓の崩落の痕が生々しい。

氷河のセスナ機

タスマン氷河着陸後、機首を南に向ける。正面がMt.クック。

Mt.クックとセスナ

氷河を飛び立った他のセスナ機が、Mt.クックをかすめていった。崩落状況がよく解る。

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