楽 山 大 仏 (らくざんだいぶつ複合世界遺産)


8時発、成都から南西に150kmにある楽山に向かう。途中、石等の工芸品店により11時頃渡船桟橋に着くもガスの発生で発船見合わせ中で昼食を先に摂る。713年頃は、泯江、大渡河、青衣江の合流点であるこの地では、転覆事故が絶えず何とか静めようと弥勒大仏(高さ71m世界最大石仏)が90年かけて造られた。東大寺大仏は、開眼752年鋳物銅15m。

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