黄 龍 ・ 2


登りは喘ぎ喘ぎ、撮影中は休息しているようなものだ。標高3400m−3500mの金沙舗地、争艶彩池を中心に撮ったもので、酸素もなくなり、あとは下りである。

写真をクリックするとスライド開始、右肩停止で手動可能となり、写真をクリックすると順に表示される。

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