1350年完成のピサの斜塔、最近高さ、54mで傾斜5.4mから5.1mに改善され登れるようになっ
た。入場料金は、15ユ−ロに値上げ。右は、裏から眺めてみた斜塔。針葉樹まで傾いている。



塔の町といわれるサンジミニャ−ノ。



サンジミニャ−ノの眺め。中世には、3交差路として栄えたが、今ではひなびた感じである。



シエナ、丘陵地帯に囲まれ中世の町並みを色濃く残すトスカ−ナ地方を代表する町。



シエナ、14世紀に作られたゴシック建築の大聖堂。白黒による塔の横縞模様に注目する。



シエナ、マンジャの塔、右がププリコ宮殿で今は市役所が使用。手前は、貝殻形の
カンポ広場で毎年、7、8月に騎馬競技「パリオ祭り」が、盛大におこなわれている。

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